先日、タツトビーノから聞いた話。
彼が飲み会で同僚の一人に、動画を撮っていること(パンタロンズの活動)について話したらしい。
すると職場の他の同僚たちにも話が広がり、次々と我々の作品を視聴してくれているという。
とりわけ彼の直属の上司は、作品はおろかこのブログのほうも目を通していただいているようだ。(ありがとうございます)
「君も仕事ばかり根詰めてやってると体に毒だから、またたまにはパーッとフレディでもやりたまえ」
などとタツトビーノの肩を叩いている姿が目に浮かぶ。
私とは全く違う業界ゆえ、職場の雰囲気がいまひとつつかみづらいが、なかなか恵まれた環境で彼は日々を暮らしているようだ。(目がしらが熱くなってきた)
しかし一方そうした中イイことばかりじゃないようで、周囲から最近フレディの動画が見れなくなったことについて苦情が出ているという。
クレームといっていいほどで、とにかく「みせろみせろ」ということらしい。
しばらく静観したいので、こうしてブログでも触れないほうがよかったのかもしれないが、今後公開の予定はええー、ないです。
室町末期の一向一揆や江戸末期のええじゃないか運動、はたまた明治期の米騒動のような様相をみせだしたら、当方もいちおう考えさせていただきます。
0 件のコメント:
コメントを投稿